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 KoMaDo / Headline / category : JARL大好き JARL徹底討論
1 :日米免許制度の違い(01)  2 :小笠原へ行きましょう(280)  3 :WRC-15をウォッチしよう。(06)  4 :同窓会やろうぜ(42)  5 :JARLの終身会員の名簿は? そろそろ会費納めては(23)  6 :変ですよ。又違法無線が横行しますよ。(13)  7 :WRC-12をウォッチしよう。(02)  8 :JARL臨時総会(03)  9 :移転(02)  10 :WRC-07をウォッチしよう。(71)  11 :3アマエキストラのkWは(61)  12 :RFID(31)  13 :JARLにゅーすが季刊誌になるよ。(16)  14 :この板といえばやっぱり包括免許でしょう(322)  15 :おまえら、PLCのパブコメに意見を述べられますか?(64)  16 :JARL改革委員会(32)  17 :CW試験廃止(01)  18 :本屋に行こう(07)  19 :飯田市で3アマ1日講習会開催(09)  20 :1文字、2文字のコールサインを有料で。(03)  21 :資格制度(10)  22 :HFでAMが盛り上がってるぞ(82)  23 :無線従事者免許書番号(03)  24 :レポートって何なのですかねー?(07)  25 :昔のコールブツク(02)  26 :3アマ講習会が開催されます。(21)  27 :電子申請もまだまだですな(03)  28 :被害者告知【2005-06-12,2mSSB】(11)  29 :イナバちゃんちのムセン機(129)  30 :KDCFは5万も払っていたのか(04)  31 :このBBSの意義(66)  32 :英語ができなきゃDXやっちゃいかんのか?(53)  33 :試験制度変更パブコメ結果(34)  34 :資格統合?(121)  35 :この頃やってないですか(13)  36 :運用地詐称(06)  37 :阪神淡路大震災義援金はJARLの金庫の中(08)  38 :国民財産電波(04)  39 :CQ12月号(05)  40 :CW試験廃止要望だと(196) 
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1: 日米免許制度の違い  全レス

01: 名前:田川平次郎投稿日:2015/01/08(木) 20:34
無線従事者の免許についてはお話の通りと存じます。
彼我の異いは無線の免許に限ったことではなく車の運転免許も同様です。
こちらの方がたちが悪いです、アメリカ免許を日本免許に書き換えることができるのですから。
世界で最も高額な費用を要し、最も難しい日本の免許にです。
彼我の異いは免許に対する考え方が根本にあるようです、意見は種々あると思われます。

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2: 小笠原へ行きましょう  レス数30でのページ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  全レス

01: 名前:JH0IXE投稿日:2004/06/07(月) 15:36
7月9日〜12日に東京都小笠原村・父島に移動して運用します。

運用局のコールサインはJD1BLQとJD1BLRです。
夏場ですのでローバンドは捨てて7MHz〜50MHzに出ます。
極限られた時間ですが144MHzにもQRVする計画もあります。

モードはCW、SSB、RTTY、PSK31、SSTVを予定。

10日〜11日にかけてはIARU・HFチャンピオンシップがありますので
それにも少し出てみるつもりですが、その時間帯はWARCバンドやRTTYや
SSTVが主になると思います。

詳しくは http://idou.net/jd1/ [source] [check] をご覧下さい。
たくさんの方のコールをお待ちしております。

272: 名前:AIA投稿日:2007/04/21(土) 13:50
なるほど!!!証票ですね。そうするとクラブ局ですから、複数の場所から同時に運用も可能なんでしょうね。
同じバンドで運用もOKですかね。
すでに自局の免許を受けたリグでも、OKでしょうか。申請するリグがそれぞれ個人の設備共用リグだったりして。

273: 名前:AIA投稿日:2007/04/21(土) 14:25
午前と午後と書かれていたのが、運用時間が明確に書き直されました。小笠原の運用者のコールがJH1HDXからJD1BMGに代わりました。
10M,14Mがないので,別人でしょうか?

274: 名前:BLU投稿日:2007/04/25(水) 02:17
>>271-272
昨年8J3Pを運用する機会があり、いろいろお話しを聞きましたが、もちろんQRPクラブは
申請していますよ。
8J3Pの場合は、各個人のQRP機を免許申請しており、FT-817は10台以上ちゃんと申請
され、それぞれに免許証票が配られました。

275: 名前:AIA投稿日:2007/06/29(金) 14:56
返還祭を観に行ってきました、八丈島寄港便でおが丸には600人程が乗っていましたので、結構混み合っていました。
アクティブだったBKZさん、BKWさん、JR6TYHさんが島を離れましたし、台風でアンテナが折れた局もあり、アンテナの数が少なくなりました。
新たに4月より赴任した方はリグは持ってきていないと言っていました。

276: 名前:AIA投稿日:2008/07/30(水) 14:45
ここも書き込めますか??

277: 名前:AIA投稿日:2008/07/30(水) 14:51
今年の40周年返還祭は体調が悪く行けませんでした、残念!!
8月と11月に行く予定です。
父島での運用で判らない事があれば、質問を受け付けます、

278: 名前:ISY投稿日:2013/05/09(木) 20:22
>アクティブだったBKZさん、BKWさん、JR6TYHさんが島を離れましたし・・・
BKZさんは再赴任して4年目に突入しました・・・

279: 名前:JD1BHA投稿日:2014/05/28(水) 15:52
>>95
母島1kW計画は無事完了いたしましたので謹んでご報告いたします。

280: 名前:JA2KCT投稿日:2014/11/04(火) 18:03
>>279
いやぁ立派なもんですね。
kWでなくてもいいので母島からも出てみたいものです。

http://www.info.tele.soumu.go.jp/musen/SearchServlet?pageID=4&IT=A&DFCD=0001257139&DD=1&styleNumber=50 [source] [check]

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3: WRC-15をウォッチしよう。  全レス

01: 名前:WRC WATCHER投稿日:2013/07/01(月) 22:05
次回の2015年世界無線通信会議(WRC-15)は、2015年11月2日から
27日までスイス・ジュネーブで開催が予定されている。
http://www.itu.int/en/ITU-R/conferences/wrc/2015/Pages/default.aspx [source] [check]

WRC-15には、アマチュア業務への新規バンド分配に関する以下の議題が
ある。
「議題1.4 決議第649(WRC-12)の規定に基づき、5250-5450kHzの
周波数帯でアマチュア業務に新しく二次的基礎で分配を行う可能性を
検討すること。」

この議題に関する国内外の動きをウォッチしよう。
WRC-12のときみたいに途中でめげるかもしれないが。
しかしこのBBSまだあったんだね。

02: 名前:WRC WATCHER投稿日:2013/07/01(月) 22:22
議題1.4にある「決議第649(WRC-12)」を確認しておこう。WRC-12の最終文書は、以下の総務省告示に翻訳されて公表されている。
「平成24年12月27日総務省告示第479号「国際電気通信連合憲章に規定する無線通信規則を改正する件」」

この告示から決議第649(WRC-12)を引用する。

決議649(WRC-12) アマチュア業務への5300kHz付近の周波数帯における二次的基礎での分配の可能性

世界無線通信会議(2012年ジュネーブ)は、
以下を考慮し、
a)ハリケーン、台風、洪水、火災、噴火、地震及びその他の災害時にアマチュア無線局は緊急無線通信に通常用いられていること。
b)アマチュア及びアマチュア衛星業務における災害通信に関するITU-R勧告M.1042-3は、自然災害時に無線通信を提供可能とするこのような業務の開発を奨励し、また、それらの通信網が強固、柔軟、かつ他の電気通信業務から独立し、非常用電源により運用可能であることを勧告していること。
c)アマチュア業務に分配されたHF帯における通信は、大規模災害の被害軽減と、通信基盤が脆弱又は崩壊したような地域において救援活動を支援するための通信を提供するのに大きな役割を果たすこ
<省略されました> [全文を見る]

03: 名前:WRC WATCHER投稿日:2013/07/01(月) 22:24
(つつき)

以下を認め、
a)HF帯における無線通信は伝搬条件に依存し、結果として、安定な通信を一定時間以上維持するには、全く異なった距離の複数の相手との通信においては周波数を変えつつ、複数の帯域の周波数を使用しなければならないこと。
b)あらゆる場合において、典型的なアマチュア業務用アンテナ及び電力レベルを用いた通信を確立するために、最高可用周波数(MUF)がアマチュア業務に分配されている隣接帯域から極端に離れていないことが、極めて重要であること。
c)現在のHF帯におけるアマチュア業務用への分配には大きな隔たりがあり、MUFが7MHz以下で最低可用周波数(LUF)が4MHz以上となった場合には、各種通信上の問題を引き起こし、結果として、特に災害時の緊急通信に従事している際など、アマチュア局はその通信の役割を果たすために5MHz付近の周波数帯域に接続できなければならない必要性が生じるであろうこと。
以下に留意し、
a)5250-5450kHzの周波数帯が、固定及び移動(航空移動を除く。)業務に一次的基礎で分配されていること。
b)5300kHz付近で、必ずしも連続である必要はないが、適切な幅の周波数帯域をアマチュア業務へ分配
<省略されました> [全文を見る]

04: 名前:WRC WATCHER投稿日:2013/07/03(水) 12:41
現在の周波数分配がどうなっているか確認しておこう。
無線通信規則の周波数分配表では以下のとおりである。
議題で示されている5250-5450kHzの隣接なども含めておこう。

5060-5250kHz
第1、第2及び第3地域
一次業務 固定
二次業務 移動(航空移動を除く)
脚注5.133

5250-5275kHz
第1地域
一次業務 固定 移動(航空移動を除く)
二次業務 無線標定
脚注5.132A 5.133A
第2地域
一次業務 固定 移動(航空移動を除く) 無線標定
脚注5.132A
第3地域
一次業務 固定 移動(航空移動を除く)
二次業務 無線標定
脚注5.132A

5275-5450kHz:第1、第2、第3地域ともに同じ
一次業務 固定 移動(航空移動を除く) 無線標定

5450-5480kHz
第1及び第3地域
一次業務 固定 航空移動(OR) 陸上移動
第2地域
一次業務 航空移動(R)

5480-5680kHz
第1、第2及び第3地域
一次業務 航空移動(R)
脚注5.111 5.115

(つづく)

05: 名前:WRC WATCHER投稿日:2013/07/03(水) 19:07
(つづき)

脚注5.133
業務の種類の地域差:アルメニア、アゼルバイジャン、ベラルーシ、ロシア、グルジア、カザフスタン、ラトビア、リトアニア、ニジェール、ウズベキスタン、キルギス、タジキスタン、トルクメニスタン及びウクライナでは、5130−5250kHzの周波数帯は、一次的基礎で移動業務(航空移動を除く。)に分配する(無線通信規則第5.33号参照)。

脚注5.132A    
無線標定業務の局は、固定業務又は移動業務で運用されている局に対して有害な混信を生じさせてはならない。また、それらの局からの保護を要求してはならない。無線標定業務
による使用は、決議第612 (WRC−12、改)に従って運用する海洋レーダーに限る。

脚注5.133A
代替分配:アルメニア、オーストリア、ベラルーシ、モルドバ、ウズベキスタン及びキルギスでは、5250−5275kHz及び26200−26350kHzの周波数帯は、一次的基礎で固定業務及び移動業務(航空移動を除く。)に分配する。

(つづく)

06: 名前:WRC WATCHER投稿日:2013/07/03(水) 19:08
(つづき)

脚注5.111
2182kHz、3023kHz、5680kHz及び8364kHzの搬送周波数並びに121.5MHz、156.525MHz、156.8MHz及び243MHzの周波数は、地上無線通信業務に対する現行の手続に従い、有人の宇宙飛行体に関する捜索救助作業のためにも使用することができる。これらの周波数の使用条件は、無線通信規則第31条に定める。10003kHz、14993kHz及び19993kHzの周波数も同様とする。もっとも、これらの周波数を使用する場合には、発射は±3kHzの周波数帯内に制限しなければならない。

脚注5.115
3023kHz及び5680kHzの搬送周波数は、それぞれ無線通信規則第31条の規定に従い、共同の捜索救助作業に従事する海上移動業務の局にも使用することができる。

国内の分配は第3地域の国際分配と全く同じである。国内分配の脚注J26は国際分配の5.132A、同様には5.111、J20は5.115と同一である。

議題1.4ではアマチュア業務は二次業務分配を目指すのであるから、既存の二次業務とは対等であるが、一次業務に対しては妨害を与えてはならない。<
<省略されました> [全文を見る]

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4: 同窓会やろうぜ  レス数30でのページ 1 2  全レス

01: 名前:プー太郎投稿日:2003/02/13(木) 21:25
俺はブー太郎じゃないぜ、プー太郎だ。
ブー太郎は元気にしているんだろうか?
いろんなヤシがいたなあ、みんな元気か
ここで昔を懐かしがろうぜ。

34: 名前:JH0IXE投稿日:2004/05/04(火) 19:07
>>32
お亡くなりになった東大阪のOMと同じだったんですね。

35: 名前:FJK投稿日:2004/05/08(土) 10:44
冥福を祈りつつ、同窓会やりたいですね

36: 名前:匿名投稿日:2004/06/01(火) 00:22
全くじや

37: 名前:BQXじゃねーぞ投稿日:2004/10/18(月) 16:39
JARL大好き旧管理人のコール、何故か失効してる。。
管理人を引退したからか、コールがバレたからか??

38: 名前:元ブー太郎投稿日:2005/01/04(火) 18:55
あーーー懐かしい!!!!
まだ、このBBSあったんだーーーーー!!

39: 名前:元不思議君(._.?投稿日:2005/01/12(水) 00:57
わかりやすいねえ<ぷ

40: 名前:ブー太郎の友人投稿日:2008/08/10(日) 18:55
懐かしいなあ
同窓会はもう済んだのかなあ?

41: 名前:投稿日:2009/01/01(木) 21:46
まだあったのか。
あけおめよ!

紫の文字で、JARL大好きに反抗してたブー太郎、
最初から正体はわかっていたが…

42: 名前:ISY投稿日:2013/05/09(木) 20:26
A爺Z氏をふと思い出してググったらたどり着きました・・・
まだ細々とやっているんですね。ほっとしました

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5: JARLの終身会員の名簿は? そろそろ会費納めては  全レス

01: 名前:のぶちん投稿日:2005/07/26(火) 13:17
同じようなスレッド、探しきれませんでした。
JARLの地方の総会で、この件について、そろそろ、終身会員制度の見直しをしてはと
提案いたしましたところ、過去の、終身会員最初の終身会員に成った、超OMが、いて中々
難しく、裁判沙汰になりそうで、困惑している様子でした。
JARLの存続を考えて、良く上からも超OMさん。そろそろ、会費全額とはいいません、もう
そろそろ、収めてはいかがでしょう。
現在、25000人ほどの、終身会員だそうです、現在、会員(HAM人口)減少時期(これからも)
です。JARLも本腰入れて、取り組まないと、大変なことに成りかねませんよ!!
JA7**局も、こんな話を致しておりました。 格 言う私は、昭和35年開局の年寄りHAMですが
今まで、こつこつ会費収めております Hi  JARLの終身会員の名簿は存在しますか

15: 名前:ちん投稿日:2005/08/02(火) 22:56
組織が腐るのはいつも頭からです。選挙でのお互いの白票集めで当選しているのに、会員
を何だと思っているのでしょうか。会員のパラサイト理事が多いですよね。終身会員をなくす
なら会費を返却するべきでしょう。

16: 名前:匿名投稿日:2005/08/02(火) 23:47
>>15
終身会員に経営が苦しいのでまた金払えなんて言ったら、当然裁判沙汰でつ。
終身会員制度なんて作った香具師がA級戦犯でつ、まったく会員が永久に増え続けると、
思ってたのでしょうか・・・・

17: 名前:JH0IXE投稿日:2005/08/03(水) 23:37
大丈夫
>>16が訴訟起こさなくても血の気の多い奴はいっぱいいるから訴訟の嵐になるよ。
それがあるからJARLも簡単には手が出せない。

18: 名前:匿名Z投稿日:2005/08/05(金) 17:32
>>16
そのうち、前受け会費を食いつぶして「自己破産」。
天下りも受けられなくなる。

少し古いが、これもそうですね
http://www.jarl.or.jp/Japanese/2_Joho/2004_news-2.htm#Aug [source] [check]
JARL新事務局長に大橋達夫氏就任

19: 名前:のぶちん投稿日:2005/08/13(土) 22:32
多分、こんなに、終身会員が、長生き(HAMライフと、長寿)するとは、思わなかった
誤算でした?

20: 名前:仮名Y投稿日:2011/05/22(日) 21:07
過去10年間で平均年齢が(K)

21: 名前:30年会員投稿日:2012/02/02(木) 17:50
終身会員は一時金払ったら以後納めなくていいから“終身”。
これは終身会員証にも明記されてる。
今更払えとか言ったら詐欺ですよ。

22: 名前:JH0IXE相宮投稿日:2012/02/07(火) 22:15
私はそうは思いません。

> 一時金払ったら以後納めなくていい

のは会費であって、QSL転送料ではありません。

一時金を払った時の規約を読んでもらえばわかりますが
QSL転送は会員に対するサービスの一つ。
そのサービスを有料にするというだけのことで
会費を払えと言う訳ではありませんから詐欺でも何でもありません。

JARLニュースが季刊になったことでもサービスの内容は変化しています。
時代に応じて運営方法が変わるのは普通にあることです。

JARLもこのくらいの理屈をつけて有料化にすれば良いものを
無能・無策・保身が身上の連中が運営しているのですから無理でしょうけどね。

23: 名前:JA2KCT・相宮投稿日:2012/06/23(土) 10:54
長年使ってきたJH0IXEというコールを使うのはやめました。
残された人生の間は、高校生の頃からのJA2KCTというコールで運用します。
ということで、名前もJA2KCT・相宮にしました。

本題ですが
JARLも法人制度改革で新法人になって、原さんも辞めさせられて新しくなりましたが
スレタイの問題はどうなったのでしょうかね?
旧態依然ではいかんでしょうね。

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6: 変ですよ。又違法無線が横行しますよ。  全レス

01: 名前:違法投稿日:2006/03/13(月) 13:20
今まで取った苦労は何なのか。天下りの資金繰りか。1アマは1アマ2アマは2アマ3アマは3アマじゃなきゃ
今までの手数料返せ。又これをやることで違法無線がが横行しますよ。今でもアマチェアにも免許を
持たないでパワーを出して交信している方がいますからね。

05: 名前:JH0IXE投稿日:2006/03/16(木) 23:15
役所はオーバーパワーは黙認、インターフェアさえ出さなければいいという考え。
JARLは総務省が黙認ならどうでもいいやと何もやる気なし。
メーカーはオーバーパワーで使う事を承知の上で100W機しか作らない。
販売店は売れれば良いということで100W機を売りまくり。
試しにHF10W機を買いに行ってごらんなさいな、販売店は100W機を勧めます。
アマチュア無線界はもうモラルは崩壊していますからどうにもなりません。
そんな時代ですから、他人の事は関係なく、せめて自分だけは合法で行くだけです。

06: 名前:JH0MGJ%コンプライアンス投稿日:2006/05/28(日) 19:45
最近の新聞報道では近畿地方の「局長」が更迭されたようですね。
etc・・・だからJAなんですよ。

私はもうじき百姓ですが、百姓にも劣る行為に呆れています。
それだけでなくてもそのような方々は、私(もうじき百姓)以下か?

会社だったら経営者失格ですわ・・・ JH0MGJ/AL5A

07: 名前:百姓の倅投稿日:2006/10/11(水) 11:44
>>06
>百姓にも劣る行為に呆れています。

「農業は あまり高級な職業ではない」という前提の書き込みですね。
職業で人を差別なさろうとする人がいるとは、
なるほどアマチュア無線家のモラルは崩壊しているようですね。

08: 名前:JH0IXE投稿日:2006/10/11(水) 14:51
そうですね、自虐的に使っておられますが良い言葉遣いではありませんね。
ま、しかし、それがアマチュア無線家のモラルかというと全然別の話で
他の趣味の人にもモラル崩壊の人は居るしアマチュアでも崇高な人は居る
人それぞれですから一つを見て全体を評価するという事も正しくはありません。

ただし、アマチュア無線家の多くのモラルが低いのは確かなことだと思います。
違法行為は平気でやるわ、違法行為で集めたカードでアワード貰うわ。
そんなインチキ行為に日夜明け暮れているDXサーなどという人達を筆頭に
全員じゃ無いけど、老いも若きも違法行為だらけの世界がアマチュア無線です。

それもこれもJARLにコンプライアンス意識が欠落していて、快調さん自ら公開で
オーバーパワー運用なんて事を平気でやるのですからどうにもなりません。
JAIAはオーバーパワー機をどんどん作り販売店は売り、それを知っていながら
遵法運用を啓蒙して来なかったJARLの無策が、今のモラル崩壊・アマチュア離れを
引き起こした大きな原因ですが、今の年寄り達は死んでも気付かないでしょう。

昔は趣味を問われればア
<省略されました> [全文を見る]

09: 名前:SPAM投稿日:でりーと
spamにつき削除

10: 名前:detarame投稿日:2010/11/21(日) 14:10
ここは、まだ、生きてるの。書き込みたいことがいっぱいあるが

11: 名前:JH0IXE投稿日:2010/11/21(日) 19:17
生きていますよ、書きたい事があればいくらでも書いてくださいね。

12: 名前: 投稿日:2012/02/02(木) 17:55
>>08
JH0IXE殿、それは善良なライダーと暴走族を一緒にするのと同レベルの乱暴な主張ですよ。
トラッカーに「アマチュアは引っ込め、こちとら仕事で使ってんだ」と凄まれてあなたはチャンネル移るんですか?

13: 名前:JH0IXE相宮投稿日:2012/02/07(火) 22:29
ライダーはモラル高い人いると思いますが・・・

何しろアマチュア無線というのは他人に見られないところでやるので
どうしてもアンフェアになってモラルが崩壊していくんですね。

トラッカーに恫喝されたらスゴスゴと引っ込みますよ。
争うほどのことじゃないと思っていますので。

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7: WRC-12をウォッチしよう。  全レス

01: 名前:WRC WATCHER投稿日:2011/07/21(木) 16:07
久しぶりに見たらまだこの板があったので、WRC-07の次の2012年世界無線通信会議
(WRC-12)をウォッチしてみよう。WRC-12は2012年1月23日から2月17日までジュネーブで
開催される。
WRC-12には、アマチュア無線関係の議題が一つある。それは「議題1.23 415-526.5kHzに
おけるアマチュア業務の2次分配の検討」であり、「既存の業務を保護する必要性を
考慮しながら、415-526.5kHz 帯での約15kHzを 二次的基礎でアマチュア業務に分配する
ことを審議すること。」である。

02: 名前:WRC WATCHER投稿日:2011/07/21(木) 19:44
今年2月14日から25日にジュネーブでCPM-11(WRC-12準備会合)が
開催されて、WRC-12への入力文書となるCPM Reportが作成されている。
この文書はITUのサイトからはTIESユーザでないと入手できないが、
以下のサイトに掲載されていたのでこの内容を調べてみよう。
http://www.btk.gov.tr/eski/Spektrum_Yonetimi/sfr/dokumanlar/R07.pdf [source] [check]
CPM Reportは、WRC-12のそれぞれの議題に対して、WRC-12における
議論を効率よく行うために、議題を満足する結論の候補やその根拠などが
記載されている文書である。議題1.23の結論の候補(Method)として以下の
3つが記載されている。
Method A
A secondary allocation of up to 15 kHz to the ARS on a worldwide basis
between 472 kHz and 487 kHz.
Method B
Two non-contiguous worldwide secondary allocations to the ARS at 461-469
kHz and 471-478 kHz, totalling 15 kHz.
Method C
No change to the Radio Regulations.
Method Aは連続した15kHzを、Method Bは2つに分割された15kHzを二次業務として
アマチュア業務に分配するというものであり、Method Cはアマチ
<省略されました> [全文を見る]

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8: JARL臨時総会  全レス

01: 名前:JH0IXE投稿日:2010/11/10(水) 17:34
名古屋総会で定款変更がならなかったので臨時総会を開き、定款変更をするとのこと。
現在変更阻止(修正案?)陣営と現体制派が委任状集めにしのぎを削っているようだが
果たしてどちらに軍配が上がるのか見もので結果を見るのが楽しみである。

今までは総会の成立自体を阻止しようと委任状を出さなかった小生も、どうせ総会は
成立するだろうから無駄な抵抗はよして、今回は変更阻止派(JA1ELY)に委任してみることにした。

JA1ELYという人はあまり好きではないし支部は存続させるそうで気に入らないが
この際少しくらいの事には目を瞑って、彼の頑張りを応援して1票を進呈する。

02: 名前:JH0IXE投稿日:2010/11/21(日) 19:23
総会直前になってJA1ELYが転向してしまったのでつまらん総会になってしまった。
負ける可能性が非常に高いとしても、あきらめずに最後まで闘うのが男というもの。
ま、そんな男だと思っていたから好きじゃなかったのだが、これでますます嫌いになった。

さて、結果はどうなったか?勝ち誇ったJARLの発表でも見てみる事にするか。

03: 名前:JH0IXE投稿日:2010/11/27(土) 22:16
大阪支部長のページを見に行ったら「アマチュア無線スピリッツは、健在でした。」などと
大それたことが書いてあったのでコメントを書いて来た。
無事終わったことを喜んでいれば良いものを、舞い上がり独善になる人間はどうにもならない。

sage:   
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9: 移転  全レス

01: 名前:JH0IXE投稿日:2007/06/02(土) 16:36
移転して来ました。

02: 名前:AIA投稿日:2008/07/30(水) 14:44
まだ、書き込めるんですか??

sage:   
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10: WRC-07をウォッチしよう。  レス数30でのページ 1 2 3  全レス

01: 名前:WRC WATCHER投稿日:2006/10/30(月) 23:01
WRC−07は来年10月22日から11月16日に開催される。WRC-03ほどではないが、アマチュア業務関係の議題があるのでその動向をウォッチしよう。

63: 名前:WRC WATCHER投稿日:2007/07/30(月) 18:37
少し古い話だが、マレーシア政府のMCMC(Malaysian Communications and
Multimedia Commission)が今年の5月に、WRC-07へ向けてのポジションペーパーを
パブコメにかけている。
http://www.mcmc.gov.my/ViewWhatIsNew.asp?cc=16682536&winrid=40200443 [source] [check]

このペーパーには以下の記載がある。

議題1.13

6. Malaysia could support draft CPM method 6 that is to provide a world
wide secondary allocation to the amateur service of 150 kHz at 5 260-
5 410 kHz to allow disaster relief communications at times when
propagation conditions do not permit the use of the presently allocated
bands at 3.5 and 7 MHz.

7. Malaysia supports draft CPM method 7 to provide primary allocation
at 7 200-7 300 kHz in Regions 1 and 3 to globally harmonize the
amateur service allocations.

64: 名前:WRC WATCHER投稿日:2007/08/01(水) 22:21
ここで現在の状況を整理しておこう。

10月22日から11月16日までジュネーブで開催されるWRC-07(2007年世界無線通信会議)で議論されるアマチュア無線関係の議題は次の3項目である。

1 7200-7300kHzへのアマチュア業務分配(第1地域及び第3地域):WRC-07議題1.13
  7MHz帯のアマチュア業務への分配は、第2地域では7.0-7.3MHzであるが、第1及び第3地域では7.0-7.1MHzであり、これを全地域で7.0-7.3MHzに揃えるべくWRC-03で議論されたが、日本、韓国、ロシア、アラブ諸国などの反対によって第1及び第3地域に7.1-7.2MHzが追加分配されるにとどまったものである(日本、韓国、ロシアは、アマチュア業務に7.2-7.3MHzを分配することに反対した。オーストラリア、イラン、アラブ諸国は拡張すること自体に反対した。)。WRC-07において、再度第1及び第3地域に7.2-7.3MHzを分配することの可否が議論される。

2 5260-5410kHzへのアマチュア業務分配:WRC-07議題1.13
  5MHz帯においては、現在、北米や欧州の一部の国においてスポット周波数でアマチュア局に使用が認められているが、これを全地域で共通のアマチュアバンド(2次業務)とし
<省略されました> [全文を見る]

65: 名前:WRC WATCHER投稿日:2007/08/01(水) 22:23
(つづき)
世界各地域に、その地域の通信主管庁から構成されるグループがあり、そのグループ内で合意されるものについては、グループの共通提案としてWRC-07に提出される。このようなグループには以下のものがある。

アジア・太平洋:APT(Asia-Pacific Telecommunity、加盟国等38)
欧州:CEPT(European Conference of Postal and Telecommunications Administrations、加盟国48)
南北米州:CITEL(Inter-American Telecommunication Commission、加盟国35)
アフリカ:ATU(African Telecommunications Union、加盟国46)
アラブ:ASMG(Arab Spectrum Management Group、加盟国22)
旧ソ連邦:RCC(Regional Commonwealth in the Field of Communications)

秋のWRC-07に向けて、これまで各国は自国の対処方針を検討するとともに、上記グループの会合の場において、各国と調整しグループとしての共通提案の作成を行ってきた。現時点での上記3項目に対するAPT、CEPT及びCITELの動向は以下のとおりである。

1 7200-7300kHzへのアマチュア業務分配
  APT:支持国と不支持国があり共通提案ができない。
  CEPT:分配に
<省略されました> [全文を見る]

66: 名前:WRC WATCHER投稿日:2007/08/01(水) 22:27
さて我が国の方針はどうであろうか。

135.7-137.8kHzへのアマチュア業務分配については、総務省から支持する方針が「日本提案策定に当たっての考え方」により示されている。
7200-7300kHzへのアマチュア業務分配については、WRC-03の経緯からすれば当然反対であろう。
5260-5410kHzへのアマチュア業務分配については、JARLからも総務省からも分配の可否に関する情報提供が無いが、このように情報提供が無いときには、総務省が分配に反対であるため、JARLも総務省もその事実を、国内の関係者に積極的には周知しないようにしていると考えるのが自然であろう。

JARLは総務省のWRC関係機関連絡会に参加しており、総務省の方針やその策定経緯・理由を熟知しているはずだが、その内容を多少なりとも公開する気は全くないようだ。前回WRC-03のときも、7MHz帯の分配に対する日本政府の方針(7.1-7.2MHzのみ2015年から分配し7.2-7.3MHzはアマチュアには分配しない)は、IARUやARRLのサイトに掲載されたWRC-03の会議報告によって知ったのである。IARUやARRLのサイトには、WRC-03開催中もその状況がかなり詳細に掲載された。

米国は、WRC-07への提案文書を既
<省略されました> [全文を見る]

67: 名前:WRC WATCHER投稿日:2007/08/09(木) 22:58
RCC(旧ソ連諸国)もすでにITU事務局へ提案文書を提出しており、その文書はRCCのサイトに掲載されている。
これによれば、7MHz帯と5MHz帯のアマチュア業務への分配は不支持、136kHz帯の分配は支持である。
http://www.rcc.org.ru/ru/index.htm [source] [check]

68: 名前:WRC WATCHER投稿日:2007/08/09(木) 22:59
APT(アジア・太平洋電気通信共同体)のサイトに、7月16〜21日に釜山で開催された
APG2007-5会合で作成されたAPT共通提案文書が掲載された。
http://www.e-apt.org/Program/APG/papg.html [source] [check]

これによれば、4〜10MHzにおける分配は変更しないとしているため、
5MHz帯及び7MHz帯へのアマチュア業務分配は不支持ということであろう。
136kHz帯アマチュア業務2次業務分配は支持である。

もっとも、APT共通提案の個々の項目に対して、あらためてAPT加盟国それぞれの
賛否が今後表明されるので、APT共通提案を支持しない国もあり得るが。

69: 名前:WRC WATCHER投稿日:2007/08/09(木) 23:01
WRC-07への提案文書(contribution)は以下のITUのページに掲載されている。
http://www.itu.int/md/R07-WRC07-C/en [source] [check]
ここからダウンロードできるのは、あらかじめ登録したTIESユーザのみであるが、提案国や提案地域グループのサイトに
その提案文書が掲載されている場合がある。

APT(アジア・太平洋)、ATU(アフリカ)、ASMG(アラブ)の共通提案文書は、まだITUのサイトに掲載されていない。

各地域グループのホームページのURLは以下のとおりである。
CEPT
http://www.cept.org/ [source] [check]
APT
http://www.e-apt.org/ [source] [check]
CITEL
http://www.citel.oas.org/ [source] [check]
ASMG
http://www.aspg.net.ae/ [source] [check]
RCC
http://www.rcc.org.ru/ [source] [check]
ATU
http://www.atu-uat.org/ [source] [check]

70: 名前:WRC WATCHER投稿日:2007/09/06(木) 21:46
IARU第3地域のホームページに、8月22日から24日に東京で開催された
IARU第3地域理事会の様子がNews Releaseとして掲載された。
http://www.jarl.or.jp/iaru-r3/ [source] [check]

これによれば、APT(アジア・太平洋電気通信共同体)のWRC準備会合(第3
地域理事のピーター・レイク氏(ZL2AZ)及び遠藤静夫氏(JE1MUI)が出席)では
APT共通の提案としては、136kHz帯の新規分配は支持、7MHz帯の拡大及び
5MHz帯の新規分配は不支持であったとのことである。

IARU第3地域のホームぺージもJARLが管理しているのだと思うが、
JARLの日本語のページには、このことについて全く記載がないようだ。
やはり政府が支持しないことには、JARLとして触れたくないということか。

71: 名前:WRC WATCHER投稿日:2007/12/05(水) 00:06
WRC-07は終了したが、ITUのサイトのProposals/search toolから入ると、各国提出のcontribution内の個別提案がTIESユーザでなくてもダウンロードできるので、日本提案を見てみる。日本の方針は以下に示すように、5MHz帯の新設と7MHz帯の拡大は反対、135.7-137.8kHzの新設は賛成であろう。

5MHz帯の新設と7MHz帯の拡大を含む議題1.13については日本独自提案はなく、以下のAPT共通提案が日本提案ということであろう。
-------------------------
Review of allocation in the bands 4-10 MHz

NOC ASP/41A13/129

APT supports no change in the current Table of Frequency Allocations in the 4-10 MHz band.

Reasons: The frequency band 4-10 MHz is heavily used by existing services.
-------------------------


135.7-137.8kHzの新設である議題1.15については、日本はAPTの共通提案とは別に以下の提案を行っている。
-------------------------

Japan supports allocating 135.7-137.8 kHz to the amateur service on a secondary basis.

Reasons: A secondary allocation to
<省略されました> [全文を見る]

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